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2013/05/23(木) 「原爆投下、神の懲罰」と韓国

時事関係
【ソウル=加藤達也】韓国の中央日報が日本への原爆投下を「(神の)懲罰だ」とする記事を掲載

さらに、大規模空襲や原爆投下を神による「過酷な刑罰」としたうえで、第二次大戦末期のドイツ・ドレスデンへの空襲を「ユダヤ人の復讐(ふくしゅう)だ」、広島、長崎への原爆投下については「日本軍国主義へのアジア人の復讐だった」と主張。非戦闘員への無警告、無差別の大規模殺傷という事実も「国家を改造して歴史を変えた」と支持している。
記事は、「日本に対する火雷(爆撃)が足りないと判断するのも、神の自由だ」と、日本への軍事攻撃を肯定する主張で締めくくられている。
あったかなかったかわからない慰安婦強制連行問題と違い、日本国民すべてを悪人とした韓国は許せない。
反日は全て許される中国・韓国に習い反韓デモをガンガンやるべきだ。
国旗に火をつけるのも真似したほうがよろしかろう。
目には目、歯には歯を実践すべきだ。
日本人も善人ぶるのはやめよう!

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