▼ 2008/04/07(月) 大場久美子、パニック障害だった
【時事関係】
女優の大場久美子(48)が40歳のときにパニック障害を発症していたことが6日、分かった。7日発売の「婦人公論」(中央公論新社刊)で大場自身が告白している。これ番宣?
母との死別が直接的な原因となったといい、昨年7月には、パニック障害の薬の副作用からうつになり、自傷行為にも走ったという。
現在はスタッフの支えもあり回復。8年間に及んだ苦しい体験を初めて公にしたが、「カミングアウトするのには大変な勇気が必要でしたが、同じ病状で悩む人に『絶対にあきらめないで』と伝えたいと思って踏み切りました」とコメント。
4月からは、11日にスタートするTBS・毎日系ドラマ「Around40」(金曜、後10・00)にも出演している。
だって、「パニック障害の薬の副作用からうつになり」って変だ。
パニック障害の薬って、有名なところで「パキシル」、「ルボックス」。
これらは、「うつ」の治療薬でもある。
また、「母との死別がパニック障害の直接的な原因」って、48歳にもなってあほらし。
だいたいが、「カミングアウトするのには・・・」
カミングアウト、あんた同性愛者だったのか。
まぁ、「告白」くらいの意味で使ったんだろうが適切ではないよな。
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