▼ 2008/06/11(水) <点滴被害>院内感染か 院長「看護師が薬作り置き」と陳謝 2年前にも症状
【時事関係】
三重県伊賀市の診療所「谷本整形」で点滴治療を受けた患者らが腹痛、発熱などの症状を訴え、1人が死亡した問題で、診療所の谷本広道院長は11日、看護師の一人が点滴薬剤の「作り置き」をしていたことを明らかにした。発症との因果関係は分からないという。「点滴の作り置き」ってなんだ?!
なにかとなにかを混ぜておいたってことか?
院長の会見で、責任逃れ的な発言があったが、聞き苦しい。
管理責任を感じていないのだろうか。
看護師に注意していたなんていってるが、ほんとはどうなんだろう。
今後の捜査を注視したい。
それにしても、病院で殺されたんじゃ、たまらんなー!!
▼ コメント(0件)
- TB-URL(確認後に公開) http://ojima3.com/yoita/blog/0326/tb/