▼ 2007/09/29(土) 相撲協会「国技はく奪」も
【時事関係】
大相撲時津風部屋の序ノ口力士、時太山(当時17=本名・斉藤俊さん)が兄弟子らから暴行されて死亡した問題を受け、文部科学省は28日、日本相撲協会の北の湖理事長(元横綱)を呼び出し、問題についての独自調査、関係者の処分、再発防止策の検討など5項目の改善要求を突き付けた。協会の対処が甘いと判断した場合、監督官庁の同省が認める財団法人の資格も取り消す構えだ。財団法人の資格は取り消すべきだ。
なぜなら、
日本人の新弟子大幅減。
日本人の横綱はいない。
角界の常識は世間の常識でない。
日本人があこがれる職業でもない。
人間がいじめ殺されても聖域として守られる。
まだありそうだが、これくらいで十分だろう。
もう税金をくれてやる価値はない。
無駄遣いはやめて、民営化すべし。
国技なんておこがましい。
一般の格闘技と同等に興行すべきだ。
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