▼ 2008/08/16(土) 国際司法裁判所で決着を
【時事関係】
【ソウル15日時事】韓国の李明博大統領は15日、日本の植民地支配からの解放と建国の記念式典で演説し、韓国が実効支配する竹島(韓国名・独島)について直接の言及を避けつつも、同島の領有権を主張する日本に不快感を示した。これが隣国の姿かと思うと情けない。
李大統領は演説で、「(韓国が豊かで強い国になれば)われわれの領土を(日本が)不当に欲しがることもなくなる」と指摘。その上で、「日本も歴史を直視し、不幸な過去をよみがえらせる愚を決して犯してはいけない」と語った。
自分たちの主張が正しいのなら国際司法裁判所に出て来い!
韓国は、世間で言う「隣家の強欲爺」とおなじだ。
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