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2014年5月の日記

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2014/05/27(火) ハイビスカスが咲いた

私の写真
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室内で咲きました。葉巻虫が厄介だから外に出さずこのままにしておこうかな?! 

2014/05/24(土) 美味しんぼ「鼻血、医学的根拠ある」

時事関係
住民の自主的な甲状腺検査に協力してきた北海道がんセンターの西尾正道名誉院長は「高線量被曝(ひばく)による急性障害に論理をすり替え、鼻血(との因果関係)を否定する『専門家』がいる」と批判。「放射性物質が付着した微粒子が鼻腔(びくう)内に入って低線量でも鼻血が出る現象はあり、医学的根拠がある」と指摘した。
〜中略〜
崎山比早子・元国会事故調査委員会委員(がん生物学)は「汚染地域は広範にあり、健康障害への懸念は鼻血どころでない。正確な情報を」と説いた。主催の市民団体代表は「鼻血の表現ばかりに焦点を当てて攻撃し、健康障害を訴える声を抑えつけている」と非難した。

朝日新聞社
これがまっとうな意見だと思う。
「風評被害。風評被害」と騒ぐ奴らは事実を隠蔽したい原発推進派だ。
真実を見極めよう。

2014/05/10(土) 米軍が慰安婦から聞き取り調査した報告書

時事関係
マラーノ氏が指摘した米公文書とは、太平洋戦争中の1944年、米軍が慰安婦から聞き取り調査した報告書で、ワシントンの国立公文書館にきちんと保管されている。

 ここには、《慰安婦は強制されたものではなく雇用されていた》《接客を断る権利を認められていた》《女性たちは大金を持って楽しんでいた》《洋服や化粧品など好きな物を買うことができた》《日本兵とスポーツやピクニック、宴会などをしていた》などと記されており、韓国が世界中で吹聴している「慰安婦=性奴隷」「強制連行された」といった主張がウソだと分かるのだ。

 そもそも、日本と日本人を貶めている慰安婦問題は、元軍人の吉田清治氏が1983年に出版したフィクション本「私の戦争犯罪」と、朝日新聞が91年8月に掲載した「元朝鮮人従軍慰安婦 戦後半世紀重い口開く」という事実誤認の記事で広まり、調査のずさんさが指摘されている93年の「河野洋平官房長官談話」で定着した。
書きかけで放ってあった・・・
こんな客観的証拠の存在は、ほとんどの日本人は知らない!
マスコミが報道しないわけは何なんだろう?